UV−Aは室内でも逃げられない!

UV−Aは、UV−Bを大量に浴びたときのように
肌がヒリヒリすることはありません。

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でも、UV−Aは雲や窓ガラスなども通り抜けて
確実に私たちの皮膚の奥深くまで攻撃してくるのです。

ついつい「曇りの日だから大丈夫」「室内だから・・・。」
などと油断してしまいがちですが、
曇りの日でも、室内や車内の窓越しでも、
UV−Aは確実に私たちの真皮にまで到達してきます。

曇りの日や、室内でも日光が入る場所では
紫外線対策に気を配りましょう。


肌を守るためには、日焼け止めや日傘、帽子などで
身を守りましょう。

冬や曇りの日でも、紫外線はゼロではありません。

少しずつでも、紫外線のダメージは必ず肌に蓄積されていきます。

紫外線対策は、一年中休みなく、です。

紫外線対策を毎日コツコツ続けていく事で、
5年後、10年後の肌には必ず違いが出てくるはずです。



タグ:紫外線ダメージ 曇りの日 室内 紫外線対策 UV-A
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